今日は、大谷大学の小川健一先生による科学遊び教室の第3回「草花などで色水遊びをしよう!」でした。
小川先生が大学で育ててくれている朝顔の花が入っているチャック付きのナイロン袋に子どもたちが水を入れ手でもみます。すると・・・
みるみるうちにむらさきや、濃いピンク、水色などいろいろな色がでてきました[E:sign01]
「みてみて!こんな色になったよ[E:happy01]きれい[E:shine]」と友達同士で見せあっていました。
色がでたところで、今度はカップにその色水をそ~っと入れて、白い紙の上に置いて水の色をよく見てみます。「(青い)シートの上に置くと色が変わるよ[E:flair]」と色が違って見えることを発見した友達の声に「ほんとや[E:sign01]」と白い紙と青いシートの上と交互に置いて色の違いを楽しんでいました。
さぁ!いよいよ実験の始まりです[E:sign03]
カップに入った色水に魔法の水(レモン果汁)を垂らすと・・・
あらふしぎ[E:eye]カップの中の水の色が変身[E:happy02]
「わあ!ピンクになった[E:sign01]」「こっちはあかいろ!」「なんか、サクランボのにおいがする[E:cherry]」
今度はもう一つの魔法の水(重曹水)を垂らすと・・・
「みどりになった!」といろいろ変わる水に驚き交互に入れて色の変化を喜んでいました[E:happy02]











